ドイステープ山のふもとの緑豊かな森の中にあるワット・ウモーン寺は、12世紀末、ランナー王国初代王メンラーイにより、スリランカから招いた僧侶の瞑想修行の場として建立され、14世紀末に寺院の名の由来となったウモーン(トンネル続きを読む “チェンマイの洞窟寺ワット・ウモーン”
投稿者アーカイブ:パッタイ
ロッブリーの猿のお寺 Monkey Temple
申年男、猿の街ロッブリーを歩く 街中には猿、猿、そして猿閉まっているシャッターを揺らして音を出す猿商店街の軒を伝って移動する猿遺跡で群がる猿観光客の背中に飛び乗る猿 モンキーテンプル「プラ・プラーン・サム・ヨート」へ3基続きを読む “ロッブリーの猿のお寺 Monkey Temple”
ネコのムエタイ
タイではネコもムエタイやってる。ネコパンチのクロスカウンター相打ち レフェリーがいないと倒れ込んでもまだ続く。噛みついてもマイペンライ 普段から出かけるときはいつもデジカメを持ち歩いています(笑)
チェンマイの移動「マンゴーシェイク屋」と「アイスクリーム屋」
チェンマイで時どき見かける自転車で引っ張る長い「マンゴーシェイク屋」と昭和の時代を彷彿とさせる「アイスクリーム屋」 ミキサーやマンゴー、氷、水を乗せドロップハンドルの自転車で引っ張る「お手製の屋台」よく考えたもんだ。この続きを読む “チェンマイの移動「マンゴーシェイク屋」と「アイスクリーム屋」”
タイ東北部サコンナコンのクメール遺跡
「ナーラーイ・チェーン・ウェーン遺跡」(ヴィシュヌ神仏舎利遺跡) この遺跡は11世紀から12世紀の間に建てられたクメール遺跡で、仏舎利の表面にはクリシュナ神がシンハーの後ろ足をつかんで戦っている様子のレリーフが残っている続きを読む “タイ東北部サコンナコンのクメール遺跡”
タイ東北部サコンナコンのクメール遺跡
「クパンナー遺跡」 このクメール遺跡は11世紀頃にジャヤヴァルマン7世が建造したうちの施療院で、塔門、祠堂、経蔵、周壁で構成されている 「クパンナー遺跡」塔門が見事に残っている 十文字形をした塔門の内部 頭部が欠損した仏続きを読む “タイ東北部サコンナコンのクメール遺跡”
タイ東北部サコンナコンのクメール遺跡
サコンナコンの郊外にある「プラタート・ドゥム遺跡」 レンガを積み重ねて作られた祠堂。少し傾いていて亀裂が入り崩壊しかかっている 左の飾り柱が消失している。この遺跡は3基の祠堂から構成されていたと思われるが、残っているのは続きを読む “タイ東北部サコンナコンのクメール遺跡”
タイ東北部サコンナコンのクメール遺跡
トゥクトゥクの運転手に登り口まで案内してもらい、言われたように長い階段をどんどん登って行くと山の頂上に忽然とクメール遺跡が現れた(@_@) 「プラタート・プーペーク寺院」 なんで、どうしてこんなところにって感じ。クメール続きを読む “タイ東北部サコンナコンのクメール遺跡”
チェンマイの食堂にいる癒しネコ
タイの人たちはおおらか、ネコもおおらか 食堂のテーブルやイスにネコがいても、スタッフはネコを追い払わない 首輪はしているが野良ネコがただ居ついただけだという お店に通っているとネコと顔見知りになる テーブルに着くとネコが続きを読む “チェンマイの食堂にいる癒しネコ”
パイナップル炒飯の縦切りと横切り
タイを旅すると一度は口にしたことのある「カオパットサパロット」パイナップル炒飯 何ともフルーティーな炒飯である。 そのパイナップルの切り方に縦に切る切り方と、横に切る切り方がある。この違いはおそらく大きめのパイナップルを続きを読む “パイナップル炒飯の縦切りと横切り”