初めて食べたタイ料理 ポーティンカセーッ โปรตีนเกษตร

きょうはチェンマイのニマンへミン通りのぶっかけ食堂で夕飯

見慣れない球形の料理があったのでチョイス

外のテーブルで食べてたらたまたま知り合いのタイ人が近づいてきたので、この球形の料理について聞いたら「ポーティンカセーッ」といいながら「โปรตีนเกษตร」と書いてくれた。 「豆腐と同じ」と説明してくれたが「トーフー」の文字が入ってないというと「ビーン」と返ってきたので原料は大豆だと直感した。

食感はある種のお菓子のように軽くサクサクしていて、甘みとこぶみかん葉が印象に残った。

部屋に帰り書いてもらったタイ文字を検索にかけたら「農産タンパク質」と出てきた。 料理名はまた別にあるのだろう…

球形のタイ料理は何だろう… โปรตีนเกษตร (ポーティンカセーッ) だという 検索にかけたら「農産タンパク質」だった。 食感はある種のお菓子のように軽くサクサクしていて、甘みとこぶみかん葉が印象に残った

「農産タンパク質」 畑の肉ともよばれるほど栄養価の高い大豆タンパクは、食物繊維やカルシウムなどタンパク質以外の栄養素も豊富である(ネットより)

きょうの夕飯はぶっかけ飯カオラートゲーン3種のせで(60B 250円) そのうちの一種がお初だった。 マンネリ化してきたぶっかけ飯が新鮮に感じた。

投稿者: パッタイ

タイの自然や文化、人が好きです。

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