ラオス南部ワットプー遺跡群

古代クメール人が築いたヒンドゥー寺院の遺跡群。「ワットプー」は、ラオスに2つある世界遺産のうちの1つで、ワットは寺、プーは山で、「山寺」を意味する。 ヒンドゥー教の祠堂の中に祀られているのは、どことなくユーモラスさを感じ続きを読む “ラオス南部ワットプー遺跡群”