ランパーンの古代壁画

訓練中の軍人が偶然発見したと言い伝えられているランパーンの山にある「プラトゥーパー壁画」

山羊や踊る人が描かれ、大小様々な多数の手形が残っている。

2匹の山羊(牛?)がはっきり分かる

山羊とも牛ともとれる古代壁画

古代人の手形が多数残されている

踊る人、狩りをしている人ともとれる壁画

手形、白抜きの手形もある

これは何を意味するのか想像つかない その下の方にも不明な絵がある

壁画への小道の入口の表示「プラトゥーパー壁画」

メコン川沿いから北部にかけて古代人の壁画が残っているが、赤系の塗料が使われている点においては共通している。

ここへのアプローチは公の交通機関はないので、ランパーンから車をチャーターした。2017/4/19

Pratu Pha, Lampang, N Thailand

投稿者: パッタイ

タイの自然や文化、人が好きです。

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