フアランポーン駅

タイ国鉄最大かつ最古のターミナル駅で、ドイツのフランクフルト駅をモデルに建造された大きなドーム型の駅舎は、異国情緒が漂う。

チェンマイまでの北本線、ウボンラチャタニとノンカイまでの東北線、アランヤプラテートとラヨーンまでの東線、スンガイコロクまでの南線、そしてパダンベサールを経てマレーシアのバターワースに続く国際線が、ここから発車する。

右の機関車が引く寝台列車でチェンマイからバンコクへ

昔はこのホームでガイヤーンを焼いていたので、カオニャオと一緒に買いこんで列車に乗っていた

列車の行先表示板

ローカル列車は今も行先表示板を手で入れ替えている

ホームの先の方にたくさんの行先表示板が整理されている

目的地へ向かって動き出した列車

ホーム最先端左には、かつて活躍した日本製の蒸気機関車がいる

ガフェ飲みながら学生時代をふり返る

夜の帳が下りシンハー飲みながらフアランポーン、これまた一興

僕の密かな自慢、ほとんどの路線に乗った。タイの乗り鉄・撮り鉄(笑)

投稿者: パッタイ

タイの自然や文化、人が好きです。

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